« こかげって伸びるのよ | メイン | そろそろ夏ですね »
2006年06月11日
特大手足くん
今回、私の読み聞かせのブログを見た8歳の息子が
自分も本の紹介をしたいと言い出しました。
ためしに「ノートに書いてごらん」と言ったところ
本当に書いてきたのでそのまま載せたいと思います。
こんにちは。ぼくは「にり」のむすこの「特大手足」です。
ぼくは、これからこのページで本のしょうかいをします。
その本がむずかしい本かかんたんによめる本かも分けて
しょうかいするのでぜひその本をよんでみてください。
「なぞのパスワード1098」
白金ゆみこ・作
岡本 順・絵
むずかしさ(星3つ)
この本は、なんとなく3~4年生からよんだ方がいいとおもいます。
会員証とか住所録とかのちっとむずかしい言葉が出てきます。
まぁ理かいできるならいいですよ。(2年生でも)
あらすじは、きりこのお母さんお父さんはヨーロッパに
二週間とまりに行くことになりました。
るすの間に藤堂さんがきりこの家にやってきました。
その藤堂さんはとてもきびしく、きりこのすきなゲーム「クリスタルムーン」
だってめったにできなくなりました。
ある日、藤堂さんがるすの時ゲームをやっていたらきゅうにかみなりがおち
ゲームのがめんが「山のけぜんきちどう」にかわってしまいました!
このつづきはこの本をよんでください。
投稿者 niri : 2006年06月11日 22:38
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://nod.s57.coreserver.jp/mt33/mt-tb.cgi/284